序文
【序文・第4回】 AIがあると、なぜ怒鳴らなくてよくなるのか
【序文・第6回】 当社が目指すAIを活用した新しい教習所の構想
【序文・第7回】 D-SAP〔デサップ〕で、できること/できないこと
【序文・第12回】 D-SAPが目指すのは、受付業務の完全自動化
【序文・第18回】 複数枠は、無理をさせるための仕組みではない

ここから先は、会員専用になります。
この連載は、順番に読まなくても構いません。
気になるところから読んでいただいても、
どこかで全体像につながるように書いています。
第一部 判断の記録
■ 第1章|判断の原則と思考の土台
■ 第2章|AIへの違和感と構想の始まり
■ 第3章|D-SAPの作り方と小さなAI
■ 第4章|進化の歴史と「AI以前」の基盤
■ 第5章|D-SAPを支える裏側の仕組み
■ 第6章|AIを「使う」ための準備と検証
■ 第7章|これからのAI活用と現場
■ 第8章|これから、現場はどう変わるのか

第二部 失敗の構造
■ 第1章|魅力との出会い
― 正しい判断に見えた始まり ―
■ 第2章|日本という現実
― 合理性が通用しないズレ ―
■ 第3章|やめられなくなる理由
― 判断が感情と責任に縛られる ―
■ 第4章|立場が奪った自由
― 判断できない構造の完成 ―
■ 第5章|終わりと時間
― 自分では終われなかった理由 ―
■ 第6章|失敗が残したもの
― 構造は、思想に変わる ―
第三部 判断は設計できる
■ 第1章|判断は、なぜ壊れるのか
■ 第2章|判断を、構造に移す
■ 第3章|判断を、次に渡す
三部構成は、ここで終わります
ここから先は、「D-SAP」というメニューで随時追加します。
ここまで読んで頂き、本当にありがとうございました。
D-SAP
D-SAPの設計判断と、その時点での結果や計画を、
評価せず、事実として残していくページです。